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ジュエリー

編集部注目!

2018.01.12

彼も納得! ふたりで選ぶマリッジリング【3】


婚約指輪は花嫁の好みで決めるカップルも、結婚指輪は花婿の意見を尊重する、という声が多数。リングをつけ慣れない男性が“毎日、そして一生つけ続けられる!”と購入した決め手は? 先輩花婿に徹底リサーチしました。


WELLENDORFF【ウェレンドルフ】



美しくかつ衝撃に強いエナメルと内側のリングが重なり回転。

“ファンタジーコレクション”メンズ〈WG×ダイヤモンド×エナメル〉¥630,000 レディス〈YG×ダイヤモンド×エナメル〉¥460,000/ともにウェレンドルフ(ウェレンドルフ東京ブティック
MEN’S OPINION
カラフルで個性のあるデザインとリングの内側の滑らかさ、職人の丁寧な仕事にひかれました。(S.S.さん 32歳 教師)



NIESSING【ニーシング】



2つのリングのカット部分がかみ合うと、スルリと結合しひとつのリングに。地金を圧縮し強度を高める鍛造技法で、注文を受けてから一つひとつ職人が手作り。

“ユニタ”メンズ〈18K〉¥160,000 レディス〈18K〉¥160,000/ともにニーシング(ニーシング東京
MEN’S OPINION
知恵の輪のように2つのリングがひとつになるのが面白く、つくりの頼もしさも気に入りました。(K.B.さん 38歳 メーカー勤務)



WAKO【和光】



程よい厚みをもたせたリングにダイヤモンドをドットのようにあしらって。時を経てプラチナの表面の表情が変わっても、ダイヤモンドの煌めきが味わいを添えるはず。

メンズ〈Pt×ダイヤモンド〉¥155,000 レディス〈Pt×ダイヤモンド〉¥175,000/ともに和光
MEN’S OPINION
内側が丸くつけ心地がよいことと、ダイヤモンドつきでもさりげなく、普段使いしやすいことが決め手に。(T.K.さん 28歳 金融業)

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