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ジュエリー

編集部注目!

2018.04.13

【物語を宿すアイコン・リング4】カルティエ


♦Solitaire 1895 + Trinity Ruban
カルティエ考案のプラチナの4つ爪セッティング


Solitaire 1895 + Trinity Ruban


4.“1895”は、カルティエがジュエラーとして初めてプラチナの4つの爪でダイヤモンドを留める方法を考案した年号を表したものです。長く受け継がれてきた美しさは、現代の花嫁にもよく似合います。
“ソリテール 1895”〈Pt×センターストーン1.16ct〉¥4,265,000(0.3ct~¥522,750~)
5.リボンのしなやかさが伝わってくるマリッジ。 “トリニティ ルバン”〈Pt×ダイヤモンド〉¥712,500



♦Cartier Destinée
女性らしい柔らかなクッションカットが主役


Cartier Destinée



6.シンプルでエレガントかつ目を惹くリング。“デスティネ=運命”という名前の通り、センターストーンと周囲のパヴェセッティングの煌めきが調和して鮮烈な印象を残します。
“カルティエ デスティネ”〈Pt×センターストーン1.0ct〉¥2,295,000(0.5ct~¥872,500~)



♦Ballerine
花嫁を祝福するアラベスク模様の花冠


Ballerine


なめらかな曲線が女性らしい“バレリーナ”。アラベスク模様の優美な台座が、愛の誓いを秘めたダイヤモンドを支えます。

7.“バレリーナ”〈Pt×センターストーン1.15ct〉¥2,970,000(0.5ct~¥1,015,000~)
8.“バレリーナ カーブ”〈Pt×ダイヤモンド〉¥300,000



※掲載商品はすべてカルティエ(カルティエ ブライダル カスタマー センター)です。
MISSウェディング2018春夏号 掲載
Photo:Hideyuki Kodera
Text:Rica Ogura
※記事中の価格表記はすべて税抜き本体価格です。

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