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ジュエリー

編集部注目!

2018.07.27

愛の誓いはリングだけじゃない! 永遠のエン&マリ「ペンダント」

永遠のエン&マリ「ペンダント」
エン&マリの定番といえば、リング。でも、医療関係など仕事の都合でリングを日常的につけられない花嫁&花婿に、エンゲージメントペンダント、マリッジペンダントという選択肢はいかが? シャツやワンピースの下につけて、毎日愛を感じることのできる逸品をご紹介!


1.Harry Winston/ハリー・ウィンストン


Harry Winston


ソリテールリング感覚でペンダントのトップに輝くダイヤモンドのシェイプや大きさを選べるのは、ダイヤモンドジュエラーならでは。

ペンダント〈Pt×ダイヤモンド0.5c t ~〉¥670,000~ /ハリー・ウィンストン(ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション


2.Boucheron/ブシュロン


Boucheron


異なる4つの素材とデザインを、人生の年輪のように重ね合わせて。個性的でありながら装いを選ばず毎日身につけられます。

“キャトル クラシック”ペンダント〈YG×WG×PG×ブラウンPVD×ダイヤモンド〉¥341,000/ブシュロン(ブシュロン カスタマーサービス


3.Fred/フレッド


Fred


ドロップ型のフレームにペアシェイプのセンターダイヤモンドが、その名の通り"愛の光"を放つ印象的なデザイン。コーディネートしやすい、お揃いのリングとピアスもラインナップしています。

“ラブライト”ペンダント〈WG×ダイヤモンド0.2c t ~〉¥438,000~/フレッド


4.Piaget/ピアジェ


Piaget


重なり合う二つの輪が、愛し合うふたりを象徴。年齢を重ねてもずっとつけ続けられるタイムレスなコレクション。地金の色やデザイン違いも豊富。

“ポセション”ペンダント〈PG×ダイヤモンド〉¥350,000/ピアジェ(ピアジェ コンタクトセンター


5.Damiani/ダミアーニ


Damiani


まるでふたりの人生のように、2つの輪をダイヤモンドで繫ぎとめたスタイルが、愛と献身、理性と情熱、美と調和を表現。花嫁だけでなく花婿からも支持の高いデザイン。

“ディ・サイド”ネックレス〈WG×ダイヤモンド〉¥157,000/ダミアーニ(ダミアーニ 銀座タワー


MISSウエディング2018秋冬号 掲載
Photo:Tetsuya Niikura(SIGNO)
Text:Tomoko Shimizui

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