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編集部注目!

2018.04.26

おしゃれ卒花がお手本! 理想の「ブライズメイド」の叶え方

理想の「ブライズメイド」の叶え方
映画やインスタで見かける、欧米スタイルのブライズメイドに憧れている花嫁も多いのではないでしょうか。でもいざ取り入れようと思うとわからないこともいっぱい。そこで、ブライズメイドとかけがえのない時間を過ごした2人の卒花さんにフォーカスし、ドレス選びから当日の過ごし方まで、そのこだわりと成功の秘訣を聞きました。


♦ブライドメイズスタイル.01

塩島 朋子さん


ブライドメイズスタイル.01 塩島朋子さん
親友ひとりひとりに合わせたドレスを用意
お姉様の結婚式にブライズメイドとして出席し、その“特別感”に感動した塩島さんは、高校時代からの親友に日頃の感謝も込めてブライズメイドをお願いしました。

ドレスは「全員同じデザインは避けたかったので、同系色でそれぞれに似合うデザインを選びました」。当日は写真撮影のほか、花嫁支度やベールづけを手伝ってもらったり、新郎より前にファーストミートをしたりと、友人との時間を心ゆくまで楽しんだそう。

ブライドメイズスタイル.01 塩島朋子さん
Q. ブライズメイドは誰に頼みましたか?
A. 高校時代からの親友

Q. みんなのドレスはどこで購入しましたか?
A. イギリスのオンラインショップASOS

Q. ドレス以外に花嫁が用意したものは?
A. ブーケとFOREVER21の10cmヒールのサンダル

Q. ブライズメイドのヘアメイクはどこで?
A. 各自にお願いしました。ヘアは「抜け感が出るように」ダウンスタイルやシニヨンにしてもらいました。

ブライドメイズスタイル.01 塩島朋子さん

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